NHK受信料の集金人の特徴。支払い状況確認端末の撮影OKって事実と嘘・虚偽が証明された話

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iPhoneなどのスマートフォンユーザーからの受信料を徴収っていう情報がでていますが、テレビを買うときに契約させる戦法を取ったNHKはメーカーから鬼つぶしにあっているので、これもちょっと厳しそうですなぁ~。

 

んで、またまた来ましたよ~!

今回、8度目の取り立て!!!
(※正確に言えば9回以上です。後述)

 

しかも、今回は今までの徴収する人が毎回言っていたことが嘘・虚偽のでまかせだったことも判明。さらに、その訪問に関しての詳細や特徴やこれまた非常識な部分もあったのでぶっちゃけます。

 

ここまでくると徴収しに来たのではなくて、ただのヤクザかブラック企業の取り立て屋だと思うのです。

まぢ非常識。NHK受信料の徴収員はマナー・礼儀から見直せっていう記事もいいましたが、ここではTVがない家に7度も訪問しておいて『金払えっ』ていうヤクザ対応で私は怒って対応しました。

 

今回の話の流れも詳しく記載したいと思います。

 

受託事業者の嘘・虚偽が証明されたで。ええか?支払い拒否してるんじゃないんやでワシは。必要がないんじゃ。

今回も玄関のチャイムが鳴って「どちらさまですか?」って問いかけると、前回同様に無言です。何度か聞き返してやっと名前を名乗るクソっぷり。

ドアの覗き穴から確認してから対応するので分かってましたけどもね。

NHK受信料支払いはきえてしまえ

 

 

んで、詳しくは上で紹介した過去の記事を参考にして欲しいのですが、前回のやり取りはこうだ。

N:「こちらの住所を調べたところ、こちらが未契約でしたのでお支払いして頂けますか?」

私:「いや、うちはテレビがありません。」

N:「…あ、そうですか。パソコンやスマートフォンで見ている場合も必要になりますので…」

私:「いや、スマホもパソコンも見れません。見れる端末把握してるでしょ?」(iPhoneとノートPC持ってきて見せながら)

「なんなら上がって確認してくださいよ。ないって言ってるでしょ?これ何度目?」

 

N:「・・・申し訳ありません。。。そのように報告しておきます。。。」

って流れで、「報告しておきます」か「契約者管理端末(通称ナビタンって端末)に入力しておきます」っていうことで終わることが多いのですが、今回はそれの続きにあたる内容です。

 

 

NNK(以下:N):「受信料の徴収に伺いました~・・・。お支払いして頂けますか?」

私:「ないって何回も言ってるでしょ?上がって確認してっていってるでしょう?
これで9回目ですよ、3ヶ月くらいにも来たでしょ?」

:「…あ、いやあの。前回お伺いしたのは半年前で…、8回目だと思います。」
(端末で確認しながら)

 

私:「回数はどうでもええねん!前回来たYさんもいってましたよね?(名刺持ってきて見せながら)

『テレビがないって入力しておきます』って言ってて、それやってないでしょ?

入力してて来てるなら何様のつもりですか?やってないなら前回までの発言は全部嘘って事になりますよ?」

:「…スミマセン。。。未払いの人やテレビがなくて未契約の人でも半年に1回は確認のために、再度お伺いする決まりになっていまして。。。」

 

私:「とりあえず、名刺置いてってください。」

:「 …いや、名刺はありません。。。

 

 

私:「名刺ないの!?そんなもん、あなたがNHKの人か委託されている会社の人どうかも分からない、誰だかわからないやつに何で対応しないとあかへんねん。」

:「…スミマセン。。(名札見せながら)これを写真にとって貰っても構いませんから・・・。」

 

私:「じゃあ、『機械に入力しておく、そうやって報告しておく』って毎回仰っているのにしていない嘘の件はどうするんですか?

あなたたちは契約書なりで証明できるんやろうけど、テレビがないって事を記録したことをどうやって私に証明して見せてくれるの?」

:「・・・じゃあ、こちらで確認してください。」

 

んで、その結果。

契約者管理端末に「テレビがない」と入力する所を実際に見せてもらいました。

これ(端末)を写真にとって貰っても構いませんから。
って言ってました。

 

 

 

NHKの集金する人の新情報まとめ

NHK

  • 未払い・未契約でも半年に(3ヶ月?)1度訪問してくる可能性がある
  • やっぱり家には上がらない強気いきましょう
  • 訪問回数とそれまでの大まかな会話の内容も記録されている
  • ってことは、過去に訪問した職員が誰かも分かってる
  • 前回とは別の委託会社っぽい?
  • 名刺は持っていない奴もいる
  • 名刺や端末はカメラで写真や動画撮影してもいい

 

8回目の訪問とありましたが対応したのが8回目という事です。常に居留守状態の私なので、2~3ヶ月前にピンポーンと来ていたのを知っています、対応しなかっただけ最低9回でした。

前回の人は名刺ありで今回はなしの人でした。

って事から考えると、名刺があるのにないって嘘を付いてなければ、両者は違う会社の人と推測されます。するってーと、同じ地域でも違う委託会社の管轄になっている、またはしつこい・未払いの住民には別会社に更に委託されるっていう事も想像できますねー。知らないけど。

 

徴収員って軽くかえってくれる人と嘘を並べて強引に無理やり契約させる人もいますね。いずれにしても面倒なら警察呼んだらいいっす。

 

こんな感じで、次来たら次は本気で料理して楽しませてもらいますわ。

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2 Responses to “NHK受信料の集金人の特徴。支払い状況確認端末の撮影OKって事実と嘘・虚偽が証明された話”

  1. 通りすがり より:

    私も、NHKの態度はよくないなと思います。
    東京にいた当時と、現在ですが…

    仕事中など当然いないので、土日に来られてましたが、
    私はPCしか使わず、チューナーなどもつぶし、テレビなどは持ち合わせていないので、インターフォンを見て無視していました。

    が、1週間おきに来るようになり、そのうち22時などにチャイムを鳴らす別の人がきて、最後は、間違って出てしまったのですが。

    画面付きインターフォン
    私:どちら様でしょう?
    NHK:NHKです。
    私:TV見ないし持ってないです。
    NHK:そうですか、ワンセグなど見られますか?
    私:見ないし持ってないです。
    NHK:わかりました。重要なお話があるので、開けてもらえますか?
    私:構わないので、そこでお話しください
    NHK:いえ、とても重要なことなので、ここで話すことはできません
    私:何故でしょう?受信器の類を持ってないのにそこで話せない理由がわからないのであれば、そもそもあなたがNHKだという証拠もないですし。
    NHK:家とにかく開けて話していただかないと
    私:あなたに時間を使うのが無駄なので切ります。
    (インターフォンOFF)
    と、それ以降来ることはなくなりましたが…

    大坂に引っ越してきまして、
    ここ1週間ほど、時間をころころ変えながら、黒いタブレットをいじりながら、相手が出るまでタブレットをペンでカチャカチャしてる男が来るようになりました。

    相手に対話を求めておきながら、なぜあんなに偉そうなのか…
    今のところ出る予定はないんですがね…

    • とよの より:

      通りすがりさん>

      書き込みどもです!
      やっぱりどこでも一緒なんですねー、下請け業者にもよると思うんですが。

      とりあえず、麺を合わせないのが一番ですね。
      自分はむしろ家に上がって確認してもらったほうが、こっちが偉そうにできるので願ってるんですが、不法侵入などのトラブルに発展することもあるので、ほぼありませんがw

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