フリーダム・オブ・ザ・シーズのカリブ海クルーズの船内とマイアミ旅行記

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昔の写真を見ていて、クルーズ熱がヒートしてきました。
やっぱり、超おススメできる海外旅行です。

 

私が乗った世界最大だったフリーダムクラスの大きさのFreedom of the Seasの就航後、オアシスクラスのもっとでかい船がいくつか登場しました。
参考:シップガイド – ロイヤル・カリビアン・インターナショナル

船の施設内は、さらに充実し遊べる移動テーマアークになっています。
乗りたい、乗りた過ぎる…

 

船に乗る前にマイアミのビーチと買い物とマイアミ名物ストーンクラブの蟹を食べた

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私が行ったときは大統領選挙中で、街中がオバマコールで活気がありました。
アメリカでは選挙=お祭りなんですね。

 

ビーチで泳いだり、買い物しましたが、ジョーズストーンクラブ(地図あり)っていう所で蟹を食べました!マイアミの美味しいお食事所、ここは超おススメです!

2008.10.24-11.09 191

ただ、相当な人気店なので裏技を一つ

いっぱいで入店できなかった場合は、隣のテイクアウトの入り口から入ると、そこにいくつかテーブルとイスがあるので、そこで食べてもd(ゝc_,・。)OKなんです♪

 

 

ロイヤル・カリビアン・インターナショナルでクルーズを予約と乗船手続き

私は海外のロイヤル・カリビアン・インターナショナル社から、宿泊するホテルまで一から全部自分で予約しましたが、日本のイークルーズさんからでも予約でき、日本語対応、日本人スタッフ乗船などがありますので安心です。

 

ただ、カリブ海クルーズは超絶おススメなんですが、そのほかの地中海、北洋や太平洋の航路がありますが、日本からはアジア系のクルーズしか就航していないっていうのが残念なところ。

 

初めて旅行される場合は、乗船する港に早めに行って受付をしましょう。
ロイヤルカリビアンクルーズの場合、シーパスカードというものを発行してもらう必要があります。

これで自分の部屋に入りますし、船内でお土産を買ったりするときにも使います。
また、システムが良く分からないのですが、船から下りて入国する場合も、これを使って入国、乗船しますので大事なものです。

 

 

もちろん、パスポートに入国印は押されていないのに、ジャマイカとかメキシコに上陸していますが、どのようなしくみになってるんだろう。。その気になれば、海外逃亡もできちゃうじゃん、、って思った。(のは余談ですが)

 

クルーズ船の規模と船内のクオリティ、スタッフのパフォーマンスがすごかった

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総トン数:154,407トン
乗客定員:3634人
乗組員数:1360人
全長:338m
全幅:56m
喫水:8.5m
巡航速度:21.6ノット
就航年:2006年6月
改装年:2011年4月

フリーダム・オブ・ザ・シーズ – Wikipedia

私がスタッフさん(外国の方)と話してみたら、ということでした。
『殆どのスタッフが何かのスペシャリストやダンスとかのパフォーマーで、
パフォーマンスしない時間帯は事務やウェイトレスとして働いているわ。』

日本人スタッフはスケーターの女性ただ一人で、
それを話してくれた綺麗な女性もスケーターだった。
そのほかにもダンサーとかシンガーとか大勢。

船に乗っている日本人は、そのスタッフと私のみっていう異空間。
ゾクゾクした。

サービス、パフォーマンスも半端ないっ。
言葉は不要、写真で臨場感を味わってください。

 

これ、船の中。。。中抜けになってます。

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フルーツが動物になっておる。すごい量に、すごい技術です。

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ベッドメイキングもエイとか象とかお猿さんになって登場。

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船の上が陸上競技場、、、そいで、
ちょうどハロウィンの日にあたって船内は仮装した異国人で。

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夜中に一人で最上階のバーまで飲みに行きました。そのプールサイド。

フリーダムオブザシーズ船上

 

 

はあ~~~~

IMGP1923クルーズの遊び

 

 

ん~~~~~~~~~~~

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ぱ~~~~~・・・・・・

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ねぇっす!!

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クルーズ船内の豪華さまとめ

最近、日本でも数多く紹介されるようになってきたので、今後はクルーズ料金もちょっとは上がってくると思います。

若いうちに、行けるうちに行っておくことを、強くおススメします。

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